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學習資源

助詞「に」的用法總結

發布時間: 2016-10-08 19:30   1847 次瀏覽

1、表動作發生的「時間」

句型:時間口詞 + に→動詞

(1)   學校は八時に始まって、午後五時に終わります。

(2)   夏休みに臺灣南部を旅行しました。

(3)   私は日曜日に臺北へ行きました。

(4)   王さんは一九八○年に生まれました。

(5)   私は夏に國へ帰る予定です。


2、表變換位置動作的「到達場所」

句型:場所名詞+ に→表變換位置的動詞

(1)   あの人は家に帰りました。

(2)   あの人は學校に來ました。

(3)   あの人は教室に入りました。

(4)   あの人は二階に上がりました。

(5)   私は昨日電車に乗りました。

(6)   私は壁に地図を貼りました。

(7)   私は黒板に字を書きました。

(8)   私はコーヒーに砂糖を入れました。

(9)   私は機の上に本を置きました。

(10)私は木を庭に植えました。


3、表人或物的主體本身之「存在場所」

句型:場所名詞+ に→表「存在」或「近似存在」的動詞

(1)   機の上に本があります。

(2)   教室に學生がいます。

(3)   あそこに車が止めてあります。

(4)   私は學校の近くに住んでいます。

(5)   あの人は東京に一週間滯在しました。


4、表各種特殊性質的動作所造成的物的「存在場所」

句型:場所名詞+ に→?所有」、「認知」、「出現」、「設置」等動詞

(1)   あの人は臺北の郊外に農園を持っている。

(2)   あの人は駅の近くに家を買いました。

(3)   山の上に綺麗な月が見える。

(4)   駅前に新しい店ができている。

(5)   教室にロッカーを設けた。


5、表事物或狀態轉變之「結果」

句型:名詞+ に→轉化動詞

(1)   私は醫者になるつもりです。

(2)   氷が溶けて水になった。

(3)   信號が赤から青に変わりました。

(4)   次の片仮名を漢字に直しなさい。

(5)   千円札を百円十枚に変えてください。

(6)   この文章を日本語に翻訳してください。

(7)   電車を降りて、バスに乗り換えました。


6、表事物選擇後之「結果」

句型1:名詞+ に→する

(1)   旅行に行く日は、いつにしますか。

(2)   旅行に行く日は來月の十日にします。

(3)   泊まるところはどこにしますか。

(4)   泊まる所は民宿にします。

(5)   おみやげは何にしますか。

(6)   おみやげはお酒にします。

(7)   今日はこれで終わりにします。

(8)   飲み物は紅茶にします。

句型2:動詞(動詞四變?動詞一變 + ない) →ことに→する

(1)私は林さんと、今夜七時に會うことにした。

(2)   冬休みに二週間、國へ帰ることにしました。

(3)   今日は天気がいいので、學校まで歩いて行くことにしました。

(4)   成績があまりよくないので、アルバイトをやめることにしました。

(5)   たばこは體に悪いから、もう吸わないことにします。

句型3(名詞A)(名詞 B)に→ する

(1)   私は日本語を選択科目にして勉強している。

(2)   王さんは病気を理由にして學校を休んだ。

(3)   レモンジュースを調味料にして使っている。

(4)   外國人を相手にして中國語を教えている。


7、表單向動作指向的「對象」

句型:名詞 + に→ 單向動作

(1)金魚に餌をやる。

(2)   花に水をかける。

(3)   町で友達に會いました。

(4)   私はあの先生にお禮を言いました。

(5)   私は友達にお金を借りた。

(6)   私は友達にお金を貸しました。

(7)   先生は學生に字を書かせた。

(8)   あの人は犬に足を噛まれた。


8、表「心理狀態」所指向的「對象」

句型:名詞+ に→ 表心理狀態的動詞

(1)   あの人はお金がなくて、生活に苦しんでいる。

(2)   あの人は商売の赤字に悩んでいます。

(3)   私は野球には少し飽きてきた。

(4)   あの怠け者には全くあきれるよ。


 9、表「生理現象」所指向的「對象」

句型:名詞+ に→ 表生理現象的動詞

(1)   父が倒れたという知らせに顔は青ざめた。

(2)   私は勉強に疲れました。

(3)   私は酒に酔っ払いました。


10、表兩件事物之比較「基準」

句型:名詞+ に→ 各種比較結果之敘述

(1)   この子はお父さんによく似ている。

(2)   それは泥棒に等しい行いですね。

(3)   一ドルは百二十円に當たるでしょう。


11、表兩地距離之遠近「基準」

句型:名詞+ に→遠い(近い) 

(1)   私の家は駅に近いです。

(2)   図書館は事務室に遠いです。


12、表勝負成敗之區分「基準」

句型:名詞+ に→表勝負成敗之動詞

(1)   試験に合格する。

(2)   試験に落ちる。

(3)   試合に勝つ。

(4)   試合に負ける。

(5)   試験に受かる。

(6)   試験にパスする。

(7)   審査に合格する。

(8)   実験に失敗する。

(9)   登頂に成功する。


13、表好壞難易等各種評價之判斷「基準」

句型:名詞 +に→表好壞難易等各種評價之語詞

(1)   スポーツは體にいい。

(2)   食べすぎは體に悪い。

(3)   助詞の用法は日本人にはやさしいが、外國人には難しい。

(4)   これは軽いから、攜帯に便利だ。

(5)   田舎は町と違って、生活に不便なことが多い。

(6)   この薬は風邪によく効きます。

(7)   牛や馬は人間の生活に役立ち(やくだち)ます。


14 、表某數量所含有的或分配的比例「基準」

句型:數量詞 + + 數量詞動詞

(1)   わたしたちは一日に三度ご飯を食べる。

(2)   この紙を一人に五枚ずつ配ってください。

(3)   私は一ヶ月に一度臺中へ行きます。


15、表動作方向的規定

句型:方向名詞+に→動詞

(1)さっきの地震は初めは左右に、それから上下に揺れました。

(2)   臺灣の川は東西に流れています。

(3)   日本の國土は南北に長く延びています。

(4)   字を縦に書く。

(5)   首を橫に振る。


16、表移動動作的「目的」

句型1:動詞二變 + に→少數特定的移動動詞

(1)臺北へ映畫を見に行きました。

(2)   あの人は昨日も遊びに來ました。

(3)   あの人は本を借りに入りました。

(4)   子供は傘を取りに帰りました。

句型2:動作名詞 + に→少數特定的移動動詞

(1)   散歩に出掛ける。

(2)   勉強に來る。

(3)   買い物に行く。

(4)   留學に行く。


17、表事物的「累加」、「搭配」、「添加」

句型:名詞 + + 名詞

(1)    明日、鉛筆に消しゴムにホッチキスを持ってきてください。

(2)    日本では朝飯はご飯に味噌汁か、トーストにミルクで済ます家が多い。

(3)    林さんはいつも青い上著に赤いネクタイという恰好をしています。

(4)    「泣面に蜂」

(5)    「豚に真珠」


18 、表動作的「反覆」

句型:動詞二變 + + 同動詞

(1)   電車に遅れそうになったので、駅まで走りに走りました。

(2)   考えに考えて、この問題を解くことができました。

(3)   一日中歩きに歩いたので、すっかり疲れてしまった。

(4)   妹は泣きに泣いたので、目が赤くなった。

(5)   待ちに待った日が訪れてきた。