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語法辨析:から、ので、ために

發布時間: 2016-08-24 18:52   677 次瀏覽

から是表示主觀原因的接續助詞,前接活用語終止形后,敘述******在前項,是強調原因和理由的但也可以表示客觀原因。

ので是表示客觀原因的接續助詞,有時也可以表示主觀原因。它前接活用語連體形,敘述******在后項,是強調結果的。

ために也是表示客觀原因的,它是由形式體言ため加格助詞に構成,前接活用語連體形后,敘述******亦在前項。但它與前兩者不同的是,ため的前項是即成事實,用法上有諸多限制。下面***以上三個的用法試作一比較:

一、前項是表示主觀推測的だろう、でしょう、まい時,只能用から,不能用ので和ために。例如:

1)、興奮していただろうから(×ので、×ために)、仕方がないと思う。/可能當時太興奮了,所以我想是沒有辦法的。

2)、彼は來るまいから(×ので、×ために)、もう始めよう。/他大概不來了,我們開始吧?



二、前項是表示主觀推斷的そうだ、ようだ、らしい時,可以后接から和ので,但不能后接ために。例如:

1)、雨が降りそうだから(○ので、×ために)、傘を持ってきた。/好象要下雨,所以帶傘來了。

2)、僕は體が次第に悪くなったようだから(○ので、×ために)、酒を慎んでいる。/我好象身體逐漸惡化了,所以在節酒。



三、前項是表示主觀愿望的たい時,后面可以接から和ので,但不能后接ために。例如:

1)、私は通訳になりたいから(○ので、×ために)、一生懸命勉強しています。/我想當翻譯,所以在拼命學習。

2)、私は美大に行きたいから(○ので、×ために)、美術の予備校に通ってるよ。/因為我想上美術大學,所以在上美術預備學校。

四、因から和ために的表現******在前項,所以它們后面可以接表示疑問和不定的か,ので沒有這種用法。例如:

1)、水がきれいになったから(×ので、○ために)か、魚の種類も増えてきた。/可能是水變清了吧,所以魚的種類也增多了。

2)、昨日働き過ぎたから(×ので、○ために)か、背中や腰が痛い。/可能是因為昨天勞累過度,腰酸背疼。



五、句子后項是描述已成事實的事物,這時三者均可用。但其語感微有區別,から和ために強調原因,而ので強調結果。ために的后項結果多為消極句。例如:

1)、電車の事故があったから(○ので、○ために)、遅れたのです。/因為電車發生了事故,所以遲到了。

2)、空気が乾燥していたから(○ので、○ために)、火事が急速に広がった。/因為空氣干燥,所以火勢迅速蔓延了。



六、后項是表示命令、禁止、勸誘、主張、決意、推量等主觀性強的句子,只能用から,不能用ので和ために。例如:

1)、もう遅いから(×ので、×ために)、お休みなさい。/很晚了,你休息吧。(命令)

2)、危ないから(×ので、×ために)、近づくな。/危險,別靠近?。ń梗?br />
3)、寒いから(×ので、×ために)、窓を閉めましょう。/很冷,關窗吧?(勸誘)

4)、子供でさえできたのだから(×ので、×ために)、大人にできないはずがない。/因為連小孩都會,所以大人沒有理由不會。(主張)

5)、大丈夫時間があるから(×ので、×ために)、あとで行く。/還有時間呢,等會兒去。(決意)

6)、ここは靜かだから(×ので、×ために)、よく寢られるだろう。/這里很安靜,所以能睡好覺吧?(推量)



七、在使用敬語、女性語、對對方表示客氣的場合,ので可以表示請求、勸誘、命令、決意等意志句。并且其語氣比から緩和、委婉。這時也可以用から,不過因為から強調原因,語氣較生硬,有時會造成失禮,使用時要當心。不能用ために。例如:

1)、ちょっと外出をしますので(△から、×ために)、留守をお願いします。/我出去一下,請您給看看家。(本句子如用から,其語氣是:“因為我要外出嘛,所以我***求你看家了”,強調外出很重要,用于對自己家里人可以說,但對鄰居說則失禮。)

2)、定刻に開會いたしたいと存じますので(△から、×ために)、六時までにおいでになってください。/我想在規定的時間開會,因此希望大家在六點以前到來。

3)、私ども今度下記へ転居いたしましたので(△から、×ために)、ご通知いたします。/我們這次搬到下列地址,特此通知您。

4)、都心でわりに便利のいいところですので(△から、×ために)、一度ぜひお立ち寄りください。/在市中心,交通比較便利,請您一定順路來做客。



八、用于因果關系的倒裝句,即先說結果,后說原因的句子時,可以用から和ため,不能用ので。例如:

1)、會議に遅刻してしまったのは、電車が遅れたから(×ので、○ため)だ。/會議遲到是因為電車晚點了。

2)、欠伸が出るのは昨晩よく眠れなかったから(×ので、○ため)です。/打呵欠是由于昨晚沒睡好。



九、から有終助詞的用法,這時它有迫使對方相信、謀求對方作出反應的語氣。此時它不表示因果關系。ので和ため沒有這種用法。例如:

1)、そんなことをしたら承知しないから(×ので、×ため)。/那么做我可不答應。

2)、そのくらい私だってできるんだから(×ので、×ため)。/那點事兒,我也會做。

3)、ちっとも心配することないんだからね(×ので、×ため)。/你一點也不用擔心。